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カジノ イベント
本日は打ち合わせをしてきました。
こういう時、大体相手方がコーヒーを出して下さるのですが、これって一体誰が考えた常識なんでしょうか。
私は内心コーヒーよりもはるかにコストパフォーマンスの高い単なる冷水を飲みたいと思っているのに、
綺麗なお姉さんが「どうぞ」とコーヒーをスッと出してきます。
でもせっかくのご厚意なのでしっかりと飲み干すわけで、出された物を残すような人は人間失格です。
別にコーヒーで無くとも、日本茶・麦茶・お汁粉・コンソメスープ等、他にも飲み物の選択肢はあるはずです。
なぜよりによって悪魔の飲み物コーヒーなのかと。
コーヒーなんて物は私から言わせていただければ煙草やお酒と同じような依存性ありの嗜好品ですからね。
そんな薬物より今日からからだ巡り茶を飲んだほうがいいです。あんなに美味しいお茶はありません。
本日渋谷で金沢発ゴーゴーカレーのロースカツカレー生卵トッピングを食べました。
注文時恐る恐る「タルタルソースかけてもらっていいですか」と尋ねると、
異常なまでに愛想のいい店員さんが快く応じて下さいました。
私がこの世で1番好きな調味料であるタルタルソースをカツカレーと共に食べられるなんて感激です。
やはり大手チェーンのカツでゴーゴーカレーに敵うところはありませんね。さすが非冷凍肉。
パリパリの衣と甘みたっぷりの脂身。
あー思い出しただけで涎が。
ところで異常に愛想のいい店員さんって色々なところにたまにいますよね。
何だか接客のプロって感じの。
そういう方に巡り合うとすごく嬉しいのですが、なぜそこまで他者に尽せるのか。
相当徳を積んだ賢者なのでしょう。
そうそう100円ショップに行った際、老婆が店員さんに「デーブイディーが欲しいんです」と言っていました。
何で2個目のDは発音出来たのに。それと世にはチョコビールなる物があるそうで気になります。
今日はカジノ イベントだ!
寝床で本を読む際に電気スタンドが欲しいと思っていたのですが、そういえば以前道端でレトロな電気スタンドを拾ってそれが私の工房にあることを思い出しました。これで明日から眠る前にベッドで本が読めるぞ
子供の英才教育は一般的になっているのか?
子供の英才教育が一般的になっているわけではないと返答します。
確かに英才教育という言葉を沢山聞く機会が増えてきましたが、
子供の英才教育が一般的になっているわけではありません。
その理由は、何といっても英才教育を行うには、思った以上のお金がかかります。
そのために英才教育を施される子供は、生活水準の高い裕福な家庭の子供の場合が
そして将来世界に羽ばたくために英会話などの語学系の英才教育に関しては、
小さいころからはじめることがいいと言われている英才教育です。
しかし、お金がないから英才教育ができないかといいますと、
それもまた違い、財政的に余裕がない家庭であっても、
親がその道のスペシャリストの場合には、親が子供に英才教育を施す場合が多いです。
良くスポーツ関係の英才教育は、実の親が教えていることが多いですよね?
しかし。近年は幼児期からの英才教育ブームが起きているので、
英才教育のレベルもありますが、子供に英才教育を行っている
家庭が多くなってきたように思われます。